パターンメイキングを主軸に素材となる生地を探して工場を訪ね歩き、割烹着やアッパッパのほか日常着を考案する『Osode』さん
肌馴染みよく着心地よい衣服は、母ちゃん業をしながら「台所」を中心としたデザインをしているOsodeさんのこだわりに満ちています。










こちらは備後絣を使ったキモノ割烹ローブ。
前から割烹着のように着ても、羽織ものとしてさっと羽織っても素敵です。 日本三大絣のひとつ、備後絣は広島県福山市一帯で江戸時代から生産されていました。 現在、染めからの伝統製法を守り機械織りを続けているメーカーは二社のみ。 旧式のシャトル織機の手織りのような風合いは日常の風景によく馴染みます。

モデル身長は160cmです。

サイズ:着丈55cm 身幅65cm
素材:綿100%
つくりて:Osode

Osode/キモノ割烹ローブ短刷毛

26,400円

増やす 減らす